空手の師範代と話しました

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極真空手の師範代と話しました。
マンガ「空手バカ一代」の読書経験が役立ちました。

やっぱり最後は武勇伝になりました。

大山倍達の生前の(メディアに出ていない)エピソードや、総裁の死後、分裂をたどった組織の政治的な問題などもう少しきけばよかった。

実演の時に目を突かれるかと思いました。
帰り道、学生の時に極真の先生に殴られたことを思い出しました。


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このページは、おぼんが2011年8月25日 05:43に書いたブログ記事です。

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