仁和寺(京都市右京区)に行きました。
写真は国宝の金堂。
その前に妙心寺に行って天井の雲竜図を見てきました。
思ってたよりも大きかった。
どこから見ても天井の龍に睨まれているように見える、いわゆる「八方にらみの龍」。
ずっと見たかったものだったので、行けてよかった。
なるほど解説通り、見る場所によって龍の表情も変わって見えました。厳しい顔、穏やかな顔、登り竜、降り竜。
同じ法堂内にある国宝の梵鐘の音もききました。雅楽の黄鐘調(おうじきちょう)の音だそうです。

写真は国宝の金堂。
その前に妙心寺に行って天井の雲竜図を見てきました。
思ってたよりも大きかった。
どこから見ても天井の龍に睨まれているように見える、いわゆる「八方にらみの龍」。
ずっと見たかったものだったので、行けてよかった。
なるほど解説通り、見る場所によって龍の表情も変わって見えました。厳しい顔、穏やかな顔、登り竜、降り竜。
同じ法堂内にある国宝の梵鐘の音もききました。雅楽の黄鐘調(おうじきちょう)の音だそうです。
次に、石庭で有名な龍安寺(世界遺産・特別名勝)に行きました。
言わずと知れた、枯山水(水を用いずに、石・砂などにより風景を表現する庭園様式)の庭。
外国のひとが多かった。
最後に長岡京まで出て長岡天満宮に行きました。
ハードに動き回った一日でした。
言わずと知れた、枯山水(水を用いずに、石・砂などにより風景を表現する庭園様式)の庭。
外国のひとが多かった。
最後に長岡京まで出て長岡天満宮に行きました。
ハードに動き回った一日でした。

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